行列の出来るウィリー相談所
 
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用語解説

あまりあてにしないでください。
※参考サイト・・・TRUST ONE
用語
解説
イカス度
・ウィリー(ウイリー) 英語で「Wheelie」、ホイーリーという場合もあり。ホイールとかそういうアレ。
100
・ストッピー ウィリーの逆、前輪だけで走る不可思議な現象。これに回転を加えるとイカス。
100
・ジャックナイフ 自転車で昔やりましたよね?止まるときに前輪ロックで後輪が浮いた状態。切れたナイフ。
30
・ワンフット 主にウィリーバーに足をかけた状態を言う。
50
・シッティング シット(座る)、つまり座った状態という意味。シッティングウィリーは座った状態のウィリー、ワンフットウィリーはウィリーバーに足かけてるスタイル。
50
・コソ練 こっそりと練習する事を差す。つまり「ライバル」より上手になりたい!そんな一心で練習場所へ向かう。
20
・鬱練 練習してもしても進展のしない状態での練習をさす。壁にぶち当たっている最中は鬱練。サークル練習中によく出くわす。
-100
・ストリートDQN 「すとりーと・どきゅん」、つまり公道でDQNな行為をするという意味で、ウィリーやストッピーをやっちゃう事。You、やっちゃいなYO!
100
・手ブレ 決してカメラの手ブレでは無く、リアブレーキを手で操作出来る状態の事を言う。クラッチレバーにさらにブレーキレバーが来る事が多い。つけるとカッコイイ。
40
・K点 スキージャンプのK点からパクって、危険のKでK点。つまり危険な角度の事を指す。上級者になるほど、K点の限界が高くなる。
70
・エクストリーム ウィリー・ストッピー等、曲芸状態をやる事をこの場合指すが、海外ではSTUNT(スタント)という。
60
・ウィリーサークル ウィリーが好きな人が集まる会、では無い。ウィリーした状態でグルグル回る事。今じゃポピュラーな技になりましたが、簡単じゃないです。
70
・コースター ウィリー中にクラッチを切って、惰性でウィリーした状態を保つ事らしい。速度が出てる状態の方がきっとやりやすいと思う。ウィリー中に空ぶかしでレブらせるとイカス!
70
・ウィリーバー 捲くれ防止のバーではなく、足をかけて技を繰り出す為のアイテム。基本的に自作もしくは受注生産。
20
・リアブレーキ 初心者が一番先に覚えたいテクニック。リアブレーキ。リアブレーキ制する者はウィリーを制す!ような今日この頃。
40
・クラッチウィリー 一度クラッチを切って、回転数を上げてパーンとつないであげる事。小排気量から大排気量まで活用しまくり技だが多用するとクラッチ参る。
20
・パワーウィリー 文字通りパワーだけでウィリーする事。繊細なアクセルコントロールが必要になるので、これはこれで結構デンジャラス。見た目は豪快でGOOD。
20
・安定角 加速も減速もしない角度、つまり安定角。この状態はほぼアクセル一定でずっと走れそうな勢いだが、最初は捲くれそうで怖いゾ。
50
・減速角 安定角よりさらに角度をつけた状態、ほぼリアブレーキ必須になってくるテクニック。慣れてくるとシフトダウンまでしながら減速も出来ちゃう。
60
・小さいので練習 いきなり大排気量で練習するのはタブー?早く・確実に上達したいのであれば小さい排気量で練習がおすすめ!原付→250オフ→未来・希望・理想
20
・空気圧 タイヤの空気圧。めっちゃ低くするとグリップも上がるし、左右に振られにくくなりますがあんまり頼ると結構きつくなってきます。でも1度は手軽なので試したいッ
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