2003年5月4日
夜に、またG氏から電話
復活記念にちょっと走るかい?と
もちろんOK!
で、かる〜く流す・・・
で、前回も一緒に乗ってた子がGT−R乗ったこと無いということで
助手席のせてあげ、加速〜
ちょっといつもより遅い?と感じた頃にはカンカン音が・・・
ヤバ!と思い停止
軽く吹かすとガラガラガラ・・・

G曰く「メタル逝ったね・・・」
みんなで「お疲れ様でした」と・・・
今回は納車2日か・・・早かったなぁ・・・
そして連休明けの5月6日
今日は午前中から用事あり、逝きそうなGT−Rで出勤
ゆっくり走れば音はするが大丈夫っぽい。
そして夕方、また隣町へ行こうと走らせる。
30k程走行した頃、エンジンの振動が酷くなった気が・・・
「まずい・・・まずは用事済ませに警察署へ・・・」
なんとか辿り着いた警察署
お使いで車庫証明書をとりに寄りました。
エンジンはアイドリングの時点でガラガラ・・・
絶対ヤバイぞ、コレ。
と思いながら警察署を出ようとバック、しかしエンジンはエンスト
一度セルを回すが
ウィ・・・ン。。。ウィ・・・・・・ン

おわった・・・
そして工場の方にTELし、搬送依頼・・・
その間ワタシはデジカメ片手に警察署の周りで怪しい動きをしてました。

しかし寄りによって警察署の中で・・・
触媒無いから整備不良でやられるじゃん・・・
飛んで火に入る夏の虫
搬送車がくるまで警察署の中でマタ〜リ待つ。
そしてGT−Rは搬送され、ワタシもBCNR33で搬送され帰宅。
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